
赤ちゃんの頭ほどに大きなジャンボ梨「新高(にいたか)」の収穫が17日、大府市で始まった。
同市北崎町の久野幸良さん(57)の果樹園では、朝から梨の切り取り、選別、箱詰めと、忙しい作業に追われた。
新高は、1個の直径が13センチ前後、重さ700〜800グラムあって、普通の梨の2〜3倍の重さがある。
同市を中心に13軒が栽培しており、今年は高い気温で傷む梨もあったが、甘みは例年より高いという。
引用: asahi.com
感想: でかい(笑)
1人で1個食べたら、お断わりが出るかもねぇ。。。
お値段もでかい?けど(苦笑)